インストラクター

北 周士

きた法律事務所

平成19年9月弁護士登録(旧60期)
都内小規模事務所2箇所でイソ弁とノキ弁を経験した後、平成23年4月に東京都千代田区に「きた法律事務所」を開設。
平成25年に弁護士2名が加わり、平成26年8月現在弁護士3名の事務所として活動している。

新人・若手弁護士の独立開業支援に力を入れており、書籍に「弁護士 独立のすすめ」(第一法規株式会社出版)、セミナーとして「若手弁護士のために独立開業支援セミナー」(第一法規株式会社主催)がある。
著書『弁護士 独立のすすめ』(第一法規株式会社)

イソ弁からの卒業【第一章】

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北 周士

きた法律事務所

平成19年9月弁護士登録(旧60期)
都内小規模事務所2箇所でイソ弁とノキ弁を経験した後、平成23年4月に東京都千代田区に「きた法律事務所」を開設。
平成25年に弁護士2名が加わり、平成26年8月現在弁護士3名の事務所として活動している。

新人・若手弁護士の独立開業支援に力を入れており、書籍に「弁護士 独立のすすめ」(第一法規株式会社出版)、セミナーとして「若手弁護士のために独立開業支援セミナー」(第一法規株式会社主催)がある。
著書『弁護士 独立のすすめ』(第一法規株式会社)
これから独立するにあたって、どういったことを考えて検討しておくことが必要なのか。 第一章は、開業する前に考えておくことです。 自分の事務所を作るにあたって、業界の現状を知らず、闇雲に開業しても上手くいきません。 また、独立というのは手段ですから、事業として継続していくためには目的が必要です。独立をしたこと自体に満足してしまい、目的を失うことの無いようにしましょう。 そのために避けて通れないのは、お金の問題です。イソ弁やノキ弁に比べると、お金に対する考え方が大きく変わってきます。どうやって開業資金を準備するか。事務所を開業するにはどんなものが必要で、どのくらいの費用がかかるのか。そして、事務所を維持していくには、どのくらいお金がかかるのかなどを検討しておく必要があります。
コンテンツ
  • 1-0 概要
  • 1-1 業界の現状を知る
  • 1-2 何のために開業するのか
  • 1-3 共同経営と単独経営
  • 1-4 円満退職の薦め
  • 1-5 開業資金の集め方
  • 1-6 開業にかかる費用
  • 1-7 ランニングコストを考える
  • アンケートにご協力下さい。
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