インストラクター

藤本 研一

ノマドエジュケーション協会 事務局長

早稲田大学教育学部~早稲田大学大学院で教育学を専攻し、研究に没頭。

現在は発達障がいの子どもも通う私立通信制高校の教員の立場から、発達障がいの子どもとの関わり方を研究している。
また、札幌市に教育系の団体であるノマドエジュケーション協会を設立。
創設から現在まで事務局長を務めている。

発達障がいを持つ子供との関わり方10の法則

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インストラクター

藤本 研一

ノマドエジュケーション協会 事務局長

早稲田大学教育学部~早稲田大学大学院で教育学を専攻し、研究に没頭。

現在は発達障がいの子どもも通う私立通信制高校の教員の立場から、発達障がいの子どもとの関わり方を研究している。
また、札幌市に教育系の団体であるノマドエジュケーション協会を設立。
創設から現在まで事務局長を務めている。
発達障害のお子さんと、どのようにかかわっていけばその子供たちが、自分の力で学べるようになるのか?
この講座では、「現場教員」の立場を生かしながら、客観的な視点で、日常生活でお子さんへの具体的な接し方や教育について解説しております。

その一例は、
・ソーシャルスキルを高めよう
・親の会に出よう
・本人に言う?言わない?それが一番大事。

内容をまとめた資料(PDF)付。そちらと併用しながら学習できます。
コンテンツ
  • オリエンテーション
  • 0.【資料】発達障がいとは?
  • 0.発達障がいとは? 
  • 1.【資料】具体的に話す
  • 1.具体的に話す その1
  • 1.具体的に話す その2
  • 1.具体的に話す その3
  • 2.【資料】ソーシャルスキルを高めよう
  • 2.ソーシャルスキルを高めよう
  • 3.【資料】親の会に出よう
  • 3.親の会に出よう
  • 4.【資料】親の会に出過ぎない
  • 4.親の会に出過ぎない
  • 5.【資料】手帳を取るか、取らないか?
  • 5.手帳を取るか、取らないか?
  • 6.【資料】本人に言う?言わない?それが一番大事。
  • 6.本人に言う?言わない?それが一番大事。
  • 7.【資料】学校に多くを求めない
  • 7.学校に多くを求めない その1
  • 7.学校に多くを求めない その2
  • 8.【資料】夢は見るけど、期待はし過ぎない。
  • 8.夢は見るけど、期待はし過ぎない。
  • 9.【資料】外部機関を活用する
  • 9.外部機関を活用する
  • 10.【資料】自分も楽しむ
  • 10.自分も楽しむ
  • 【資料】進路って、どうするの?
  • 進路って、どうするの?
  • 10の法則 まとめ
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