インストラクター

冨田 建

公認会計士 不動産鑑定士

慶應義塾大学理工学部機械工学科卒業(慶応義塾中等部・高校卒業)
慶應義塾大学在学中の平成10年に不動産鑑定士2次試験に合格、卒業後の平成13年に公認会計士2次試験に合格。
大手監査法人、不動産鑑定士事務所勤務を経て独立。
平成17年公認会計士登録(19305号)、平成20年不動産鑑定士登録(8381号)
現在、40都道府県で鑑定業務に従事。
従って地方案件には非常に強い。
更に「会計に最も強い不動産鑑定士」として、民事再生関連・減損会計関連・相続や税務関連の鑑定に絶対的な強みを有する。
その他、裁判所案件の鑑定も得意で、何故か立退料の鑑定も強い。
もちろん、それ以外の通常の鑑定も大歓迎。
現在、公認会計士協会東京会の広報委員や公認会計士清風会(40年以上続く公認会計士の勉強会)の世話人も務める。

特技・鍵盤楽器
※エレクトーン歴12年・20歳の時にヤマハエレクトーン演奏グレード4級取得、現在、司法書士や会計士、社労士等と士業バンドを組む他、もう1つ別のバンドにも参加。

趣味・鉄道旅行、将棋
※もともと全国に仕事で鉄道旅行的に訪れられるという理由で不動産鑑定士を志した。従って、地方出張は喜んで出かける。

知って得する他士業のための不動産鑑定講座

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インストラクター

冨田 建

公認会計士 不動産鑑定士

慶應義塾大学理工学部機械工学科卒業(慶応義塾中等部・高校卒業)
慶應義塾大学在学中の平成10年に不動産鑑定士2次試験に合格、卒業後の平成13年に公認会計士2次試験に合格。
大手監査法人、不動産鑑定士事務所勤務を経て独立。
平成17年公認会計士登録(19305号)、平成20年不動産鑑定士登録(8381号)
現在、40都道府県で鑑定業務に従事。
従って地方案件には非常に強い。
更に「会計に最も強い不動産鑑定士」として、民事再生関連・減損会計関連・相続や税務関連の鑑定に絶対的な強みを有する。
その他、裁判所案件の鑑定も得意で、何故か立退料の鑑定も強い。
もちろん、それ以外の通常の鑑定も大歓迎。
現在、公認会計士協会東京会の広報委員や公認会計士清風会(40年以上続く公認会計士の勉強会)の世話人も務める。

特技・鍵盤楽器
※エレクトーン歴12年・20歳の時にヤマハエレクトーン演奏グレード4級取得、現在、司法書士や会計士、社労士等と士業バンドを組む他、もう1つ別のバンドにも参加。

趣味・鉄道旅行、将棋
※もともと全国に仕事で鉄道旅行的に訪れられるという理由で不動産鑑定士を志した。従って、地方出張は喜んで出かける。
税理士・弁護士・公認会計士、FPなどといった士業の先生方にとって、複雑な要素を含む不動産問題。
不動産に関わるすべての士業の皆様のための不動産鑑定講座です。
この講座では、多くの例題を用い、その解説も分かりやすくされています。 ※テキストダウンロード付き
コンテンツ
  • テキストダウンロード
  • 第一章 不動産鑑定評価書って何を書いた書面?
  • 不動産鑑定評価書って何
  • 不動産の取引価格と公正価値との関係
  • 不動産鑑定評価書の本質
  • 不動産鑑定士の仕事とは
  • 第二章 では、不動産の公正価値ってどうやって求める?
  • 不動産の公正価値
  • 公正価値とは
  • 限定価格・特定価格・特殊価格
  • 妥当と判断される価格を求めない場合
  • 評価方法
  • 公正価値把握時の注意点
  • 設例1
  • 設例1 解説編
  • 設例2
  • 設例2 解説編
  • 公正価値についての、注意点①
  • 公正価値についての、注意点②
  • 第三章 不動産の公正価値と相続税路線価、固定資産税路線価格との関係
  • 相続税路線価、固定資産税路線価格との関係
  • 補足
  • 相続税路線価の例
  • 第四章 どういう場合に不動産鑑定士を使うと良いの?
  • どういう場合に不動産鑑定士を使うと良いの?
  • 第五章 売買編
  • 売買編
  • 設例3
  • 町の不動産屋さんの場合
  • 結論
  • 第六章 不動産業者の買取がある場合(面大地等)編
  • 不動産業者の買取がある場合
  • 設例4
  • 不動産業者の買い取りに関連する場合
  • 第七章 相続編
  • 相続編
  • 遺産配分の問題が生じる場合
  • 相続税納税で少しでも税額を圧縮したい場合
  • 分譲マンションの場合
  • 広大地について
  • 第八章 民事再生編
  • 民事再生編
  • 特定価格をどうやって求めるか
  • 設例5 
  • 民事再生時の鑑定を依頼する時のポイント
  • 貸借対照表上の土地(・建物)と鑑定評価額の関係①
  • 貸借対照表上の土地(・建物)と鑑定評価額の関係②
  • 第九章 底地編
  • 底地編
  • 設例6
  • 設例6 解説編①
  • 設例6 解説編②
  • 第十章 戸建住宅編
  • 戸建住宅編
  • 設例7 解説編
  • 戸建住宅のまとめ
  • 第十一章 賃貸物件編
  • 賃貸物件編
  • 設例8
  • 設例8 解説編
  • 賃貸物件評価のポイント
  • 収益還元法の適用の注意点
  • 収益還元法のイメージ
  • 運営収益・運営費用について
  • 第十二章 立退裁判編
  • 立退裁判編
  • 借家権の求め方
  • 設例9
  • 設例9 解説編
  • 立退料を求める際の注意点
  • 第十三章 ホテル編
  • ホテル編
  • 2種類の考え方
  • 旅館業法の届出人数
  • 自ら営業する場合
  • 賃貸して賃料を得る場合
  • 設例10
  • 設例10 解説編
  • ホテルの鑑定の際の注意点
  • 第十四章 分譲マンション(区分所有建物及びその敷地)編
  • 分譲マンション(区分所有建物及びその敷地)
  • ①の場合の鑑定評価
  • 区分所有建物及びその敷地たる分譲マンションの評価
  • 設例11
  • 設例11 解説編
  • 本章のまとめ
  • 第十五章 大まかな不動産鑑定評価書の流れ
  • この章について
  • 大まかな不動産鑑定評価書の流れ
  • 表紙
  • 対象不動産の内容
  • 価格の種類
  • 鑑定評価の条件、及びその他の条件 
  • 外観調査による場合
  • 価格時点及び鑑定評価を行った年月日
  • 利害関係の有無
  • 一般的・地域的要因の分析
  • 個別的要因の分析
  • 鑑定評価方式の適用
  • 試算価格の調整と鑑定評価額の決定
  • 添付資料
  • 第十六章 不動産鑑定士の選び方
  • 不動産鑑定士の選び方
  • 不動産鑑定士の得意分野・実力・評判・処分履歴
  • モラルのある不動産鑑定士か
  • 鑑定評価の目安 その1
  • 鑑定評価の目安 その2
  • Wライセンスの不動産鑑定士は頼みドク
  • 最も安全なのは
  • 第十七章 他士業の先生が不動産鑑定評価書をご覧になる際の一般的な注意点
  • 他士業の先生が不動産鑑定評価書をご覧になる際の一般的な注意点
  • 一般の士業でもチェックできるポイント
  • 不動産鑑定評価書の一般的な注意点
  • 事実の間違い
  • 明確な論理矛盾
  • 一般的な感覚から見ておかしいと感じる事。
  • おまけ~第十八章(最終章) 不動産鑑定士(・公認会計士)冨田 建について
  • 不動産鑑定士としての強み
  • 公認会計士資格も有する不動産鑑定士
  • 冨田が今まで担った不動産鑑定・価格等調査の状況
  • 担ってきた鑑定評価
  • 独創性を生かして
  • 鑑定案件、喜んで対応させて頂きます。是非、お気軽に!
  • サイト紹介:会計のお話
  • アンケートにご協力下さい。
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