インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者 超最短合格パック

69件のレビュー
インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



『2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座』+『2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス』のパックです。法改正や試験の傾向に応じて、適宜変更を致します。

薬学博士の、アフロ先生が、これまでの登録販売者の受験指導、テキスト制作、出題傾向分析に基づき、最短での合格を目指す講座を開発いたしました。オンラインで学習する動画講義です。 また本講座は【返金保証・延長保証】対象講座です。
アドバンスは、過去試験問題分析による、傾向と対策編です。問題演習と解答解説を徹底的に行います。

アドバンスのポイントは
①基礎編(「2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」のことです)とは異なり、問題を解くことに主眼を置いています。
②基礎編同様、オーム社から問題集が発売中(アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格問題集)ですので、併せてご利用頂くととより効果的です。
③書籍の問題集ではページの都合でカットされた問題も、eラーニングでは取り上げています。
④出題頻度の高い問題から順番に集めてあります。
⑤間違いやすい項目や出題頻度の高い項目の正誤をウソ・ホントとしてわかりやすく比較してまとめています。

※一部、スライドの文字が見えにくい部分がございますが、付属のテキストを印刷してお使いください。

【受講対象者】
基礎編受講者の皆様
登録販売者受験希望者で、確認仕上げをしたい方
基礎編を受講している暇がなくて、とりあえず、登録販売者試験の受験準備をしたい方

【講座収録時間】
約22時間


【30日間返金保証について】
ご購入後、システム不具合、使いにくい、閲覧不可、内容が良くなかった、等々、なんらかの理由で本講座にご満足頂けなかった場合、ご購入後30日以内のお申し込みにより、講座のご購入代金を全額ご返金致しております。

【合格保証について】
万が一、登録販売者試験に不合格となってしまった場合、合格するまで何度でも受講期間を延長することが可能です。
※延長手続きには、受験票の提出が必要です。(画像またはコピー)
※受験年度ごとに受験票を提出していただければ、複数回延長可能です。(1回ごとの延長は、365日となります。)

※技術的、運営的その他のトラブル等、当方の一方的理由により本サービスが提供できなくなる事がございますので、その際はご了承ください。
コンテンツ

2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座

  • 講座ガイダンス
  • 登録販売者とは?登録販売者資格試験について
  • 講師紹介、本講座の趣旨と特徴
  • 模擬講座
  • 教え子の合格率が100% その理由 とは!?
  • 第1章 医薬品に共通する特性と基本的な知識
  • 薬害
  • 医薬品の副作用
  • 医薬品の相互作用
  • 一般用医薬品の販売に従事する専門家の対応
  • 小児への医薬品の使用
  • 妊婦または妊娠していると思われる女性への医薬品の使用
  • 高齢者への医薬品の使用
  • アレルギー(過剰反応)
  • 医薬品の品質
  • 医薬品の本質
  • プラセボ効果
  • 一般医薬品の役割
  • 一般医薬品の使用(使用上の注意)
  • セルフメディケーション
  • 医薬品のリスク評価
  • 健康食品
  • 第2章 人体の働きと医薬品  
  • 2−1  副作用
  • 2−1 副作用  ショック(アナフィラキシー)アナフィラキシー症候群
  • 2−1 副作用  皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス、ジョンソン症候群)(SJS)
  • 2−1 副作用 中毒性表皮懐死融解症(TEN)
  • 2−1 副作用 肝機能障害
  • 2−1 副作用 偽アルドステロン症
  • 2−1 副作用 接触皮膚炎、光過敏症
  • 2−1 副作用 薬疹
  • 2−1 副作用 無菌性髄膜炎
  • 2−1 副作用 消化性潰瘍
  • 2−1 副作用 イレウス様症状(腸閉塞様症状)
  • 2−1 副作用 間質性肺炎
  • 2−1 副作用 喘息
  • 2−1 副作用 精神神経症状、排尿困難、尿閉,眼圧上昇、散瞳等
  • 2−2
  • 医薬品の吸収
  • 医薬品の代謝と排泄
  • 2−3 剤型毎の違い、適切な使用法
  • 2−4 目、涙、眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系、脾臓
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨
  • 2−16 筋肉
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経系
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 外皮系
  • 第3章 主な医薬品とその作用
  • 3−1 かぜ薬
  • かぜ薬1(風邪の発症と諸症状)
  • かぜ薬2(主な配合成分等)
  • かぜ薬3(主な副作用等)
  • 3−2 解熱鎮痛薬(痛みや発熱が起こる仕組み、解熱鎮痛薬の働き)
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 乗り物酔い防止薬
  • 3−6 小児のかんを適応症とする生薬製剤、漢方処方製剤
  • 3−7 咳止め、痰を出しやすくする薬
  • 3−8 口腔咽喉薬、うがい薬 
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3−12 その他の消化器管用薬
  • 3−13 強心薬
  • 3−14 高コレステロール改善薬
  • 3−15 貧血用薬、その他の循環器用薬
  • 3−16 痔の薬
  • 3−17 内容痔疾用薬、その他の泌尿器用薬
  • 3−18 婦人薬
  • 3−19 アレルギー用薬
  • 3−20 鼻炎用点鼻薬
  • 3−21 眼科用薬
  • 3−22 皮膚に用いる薬1
  • 3−23 皮膚に用いる薬2
  • 3−24 皮膚に用いる薬3
  • 3−25 歯や口中に用いる薬
  • 3−26 禁煙補助剤
  • 3−27 滋養強壮
  • 3−28 漢方処方製剤、生薬製剤
  • 3−29 公衆衛生用薬
  • 3−30 一般用検査薬
  • 第4章 薬機関係法規、制度
  • 4−1薬機法の目的、医薬品の分類、取扱等
  • 薬機法の目的、医薬品の取扱等
  • 医薬品の定義と範囲
  • 毒薬、劇薬、生物由来製品
  • 一般医薬品のリスク区分
  • 容器、外箱への記載事項等
  • 医薬部外品、化粧品、保健機能食品
  • 保健機能食品等の食品
  • 4-2医薬品の販売業の許可
  • 許可の種類と許可行為の範囲1
  • 許可の種類と許可行為の範囲2  薬局
  • 許可の種類と許可行為の範囲3  店舗販売業
  • 許可の種類と許可行為の範囲4 配置販売業
  • リスク区分に応じた販売従事者、情報提供、陳列等
  • 4−3医薬品販売に関する法令遵守
  • 適正な販売広告 
  • 適正な販売法
  • 行政庁の監視指導等
  • 第5章 医薬品の適正使用、安全対策
  • 5−1
  • 医薬品の適正使用情報1
  • 医薬品の適正使用情報1 資料
  • 別表5-1主な使用上の注意の記載とその対象成分・薬効群等_PDF
  • 別表5-2主な使用上の注意の記載とその対象成分・薬効群等_PDF
  • 医薬品の適正使用情報2
  • 5−2 医薬品の安全対策
  • 5−3 医薬品の副作用による健康被害の救済
  • 5−4 一般用医薬品に関する主な安全対策
  • 5−5 医薬品の適正使用のための啓発活動
  • 合格保証 お申込み方法のご案内
  • 30日間返金保証 お申込み方法のご案内
  • アンケートにご協力下さい。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス

  • 第1章テキスト
  • 第2章テキスト
  • 第3章テキスト
  • 第4章テキスト
  • 第5章テキスト
  • 1-1(1) 薬害(CJD)
  • 1-1(2) 薬害(HIV)
  • 1-1(3) 薬害(サリドマイド)
  • 1-1(4) 副作用(スモン)
  • 1-2 副作用
  • 1-3 相互作用
  • 1-4 一般用医薬品における専門家の対応
  • 1-5 小児
  • 1-6 妊婦及び妊娠していると思われる女性並びに授乳婦
  • 1-7 高齢者
  • 1-8 アレルギー
  • 1-9 医薬品の品質
  • 1-10 医薬品の本質
  • 1-11 プラセボ効果
  • 1-12 一般医薬品の役割
  • 1-13 一般医薬品の使用
  • 1-14 セルフメディケーション
  • 1-15 一般医薬品のリスク評価
  • 1-16 健康食品
  • 2−1(1) ショック(アナフィラキシー) アナフィラキシー様症状
  • 2−1(2) 副作用(2) SJS
  • 2−1(3) 副作用(3) 中毒性表皮壊死症(TEN)
  • 2−1(4) 副作用(4) 肝機能障害
  • 2−1(5) 副作用(5) 偽アルドステロン症
  • 2−1(6) 副作用(6) 接触皮膚炎、光線過敏症
  • 2−1(7) 副作用(7) 薬疹
  • 2−1(8) 副作用(8) 無菌性髄膜炎
  • 2−1(9) 副作用(9) 消化性潰瘍
  • 2−1(10) 副作用(10) イレウス様症状、腸閉塞様症状
  • 2−1(11) 副作用(11) 間質性肺炎
  • 2−1(12) 副作用(12) 喘息
  • 2−1(13) 副作用(13) 精神神経障害
  • 2−1(14) 副作用(14) 排尿困難、尿閉
  • 2−1(15) 副作用(15) 眼圧上昇
  • 2−1(16) 副作用(16) 散瞳(眩しさや目のかすみ)
  • 2−1(17) 副作用(17) 病気等に対する抵抗力の低下
  • 2−2(1) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 吸収
  • 2−2(2) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 代謝排泄
  • 2−3 剤型ごとの違い、適切な使用法
  • 2−4 目・涙・眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系(自立神経系 交感神経 副交感神経)
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨、関節
  • 2−16 筋組織
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 腺、毛、皮脂腺など皮膚付属器官、皮膚(外皮系)
  • 2−21 心臓、血管(循環器系)
  • 3−1 かぜ薬
  • 3−2 解熱鎮痛薬
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 鎮暈薬
  • 3−6 小児鎮静剤
  • 3−7 鎮咳去痰薬
  • 3−8 含嗽薬
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3-12 その他の消化器官用薬
  • 3-13 強心薬
  • 3-14 コレステロール用薬
  • 3-15 貧血用薬
  • 3-16 痔の薬等
  • 3-17 内用痔疾用薬等
  • 3-18 婦人薬
  • 3-19 アレルギー用薬
  • 3-20 鼻炎用点鼻薬
  • 3-21 眼科用薬
  • 3-22 皮膚に用いる薬1
  • 3-23 皮膚に用いる薬2
  • 3-24 皮膚に用いる薬3
  • 3-25 歯や口中に用いる薬
  • 3-26 禁煙補助剤
  • 3-27 主な医薬品とその作用(滋養強壮保健薬)
  • 3-28 主な医薬品とその作用(漢方処方製剤、製薬製剤)
  • 3-29 公衆衛生薬
  • 3-30 一般検査薬
  • 4-1(1)薬機法の目的
  • 4-1(2)医薬品の定義と範囲
  • 4-1-3 薬機法の目的等
  • 4-1(4)医薬部外品、化粧品等
  • 4-2(1)  医薬品の販売業の許可  許可の緩いと許可行為の範囲
  • 4-2(2) 医薬品の販売業の許可 リスク区分に応じた販売従事者他
  • 4-3(1) 販売に関する法令順守 適正な販売広告
  • 4-3(2) 販売に関する法令順守 適正な販売方法
  • 4-3(3) 販売に関する法令順守 行政庁の監視指導、苦情相談窓口
  • 4-4 特定販売
  • 5-1-(1) 添付文書の読み方
  • 5-1-(2) 製品表示の読み方
  • 5-1-(3) 安全情報など、その他の情報
  • 5-1-(4) 購入者等に対する情報提供への活用
  • 5-2-(1) 医薬品の副作用情報等の収集、評価及び措置
  • 5-2-(2) 医薬品による副作用等が疑われる場合の報告の仕方
  • 5-3-(1) 医薬品副作用被害救済制度
  • 5-3-(2) 医薬品副作用被害救済制度への案内、窓口紹介
  • 5-4 一般用医薬品に関する主な安全活動
  • 5-5 医薬品の適正使用のための啓発活動
  • 30日間返金保証 お申込み方法のご案内
  • 合格保証 お申込み方法のご案内
  • アンケートにご協力下さい。
レビュー
5つ星のうち
4.60
5
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3
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1
  • 69件すべてのカスタマーレビューを表示(新しい順)

  • 合格しました。

    投稿日 2017-10-30

    このコースは時間のない人でも集中してでき、覚える所がわかって
    とても助かりました。ありがとうございました。

  • 合格しました。

    投稿日 2017-10-30

    登録販売者の試験を受けようと決めたのは6月も半ば。今年の試験まで3か月切ってました。
    しかし、アフロ先生の講座を見つけ、講義の動画を見て、疑問に思った所をネットで調べたり書籍で理解し、
    無事、合格しました。  この講座は集中して覚えるべき所が絞ってあり、またアフロ先生の説明は
    初心者にも理解しやすく、とても助かりました。 
    試験のあと、解答速報で答え合わせをしたところ、104/120という点数でした。短い勉強期間でしたが満足
    できる結果で、アフロ先生には感謝しています。ありがとうございました。

  • 自分のなかの希望はあきらめず持ち続け少しずつ頑張ります!

    投稿日 2017-10-17

    体調や上の子の育児でままならない日々、なかなか勉強の時間もとれないのですが、
    家事の合間に送っていただいたテキストをみると、やはり申し込みをしてよかったとしみじみ思います。
    学ぶ時間がリフレッシュの時間にもなっています。

  • 初受験でしたが、119点で合格しました!

    投稿日 2017-10-13

    薬学的な知識0からスタートした私にとって、
    アフロ先 生の動画は、最初の一歩としては非常に心強く、
    もし先生がいらっしゃらなければ、初受験で合格できていなかったことと思います。

  • とても解りやすい

    投稿日 2017-10-02

    試験まで2ヶ月しかないというときにアフロ先生に申し込みをしました。何度もきいて解らないところを繰り返しやるようにしました。
    その結果、無事合格できました!ありがとうございました!

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