インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス

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インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



過去試験問題分析による、傾向と対策編です。問題演習と解答解説を徹底的に行います。

本講座のポイントは
①基礎編(「2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」のことです)とは異なり、問題を解くことに主眼を置いています。
②基礎編同様、オーム社から問題集が発売されます(アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格問題集)お使いください。
③問題集ではページの都合でカットされた問題も取り上げています。
④出題頻度の高い問題から順番に集めてあります。
⑤間違いやすい項目や出題頻度の高い項目の正誤をウソ・ホントとしてわかりやすく比較してまとめています。


【受講対象者】
基礎編受講者の皆様
登録販売者受験希望者で、確認仕上げをしたい方
基礎編を受講している暇がなくて、とりあえず、登録販売者試験の受験準備をしたい方

【講座収録時間】
約22時間

【30日間返金保証について】
ご購入後、システム不具合、使いにくい、閲覧不可、内容が良くなかった、等々、なんらかの理由で本講座にご満足頂けなかった場合、ご購入後30日以内のお申し込みにより、講座のご購入代金を全額ご返金致しております。

【2年間延長保証について】
万が一にも、試験に不合格となってしまった場合、 本講座の受講期間を購入と同一期間分、無料で最大2年間延長可能です。(複数回不合格になられた場合、複数回延長可能です。)

※技術的、運営的その他のトラブル等、当方の一方的理由により本サービスが提供できなくなる事がございますので、その際はご了承ください。

コンテンツ
  • 第1章テキスト
  • 第2章テキスト
  • 第3章テキスト
  • 第4章テキスト
  • 第5章テキスト
  • 1-1(1) 薬害(CJD)
  • 1-1(2) 薬害(HIV)
  • 1-1(3) 薬害(サリドマイド)
  • 1-1(4) 副作用(スモン)
  • 1-2 副作用
  • 1-3 相互作用
  • 1-4 一般用医薬品における専門家の対応
  • 1-5 小児
  • 1-6 妊婦及び妊娠していると思われる女性並びに授乳婦
  • 1-7 高齢者
  • 1-8 アレルギー
  • 1-9 医薬品の品質
  • 1-10 医薬品の本質
  • 1-11 プラセボ効果
  • 1-12 一般医薬品の役割
  • 1-13 一般医薬品の使用
  • 1-14 セルフメディケーション
  • 1-15 一般医薬品のリスク評価
  • 1-16 健康食品
  • 2−1(1) ショック(アナフィラキシー) アナフィラキシー様症状
  • 2−1(2) 副作用(2) SJS
  • 2−1(3) 副作用(3) 中毒性表皮壊死症(TEN)
  • 2−1(4) 副作用(4) 肝機能障害
  • 2−1(5) 副作用(5) 偽アルドステロン症
  • 2−1(6) 副作用(6) 接触皮膚炎、光線過敏症
  • 2−1(7) 副作用(7) 薬疹
  • 2−1(8) 副作用(8) 無菌性髄膜炎
  • 2−1(9) 副作用(9) 消化性潰瘍
  • 2−1(10) 副作用(10) イレウス様症状、腸閉塞様症状
  • 2−1(11) 副作用(11) 間質性肺炎
  • 2−1(12) 副作用(12) 喘息
  • 2−1(13) 副作用(13) 精神神経障害
  • 2−1(14) 副作用(14) 排尿困難、尿閉
  • 2−1(15) 副作用(15) 眼圧上昇
  • 2−1(16) 副作用(16) 散瞳(眩しさや目のかすみ)
  • 2−1(17) 副作用(17) 病気等に対する抵抗力の低下
  • 2−2(1) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 吸収
  • 2−2(2) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 代謝排泄
  • 2−3 剤型ごとの違い、適切な使用法
  • 2−4 目・涙・眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系(自立神経系 交感神経 副交感神経)
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨、関節
  • 2−16 筋組織
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 腺、毛、皮脂腺など皮膚付属器官、皮膚(外皮系)
  • 2−21 心臓、血管(循環器系)
  • 3−1 かぜ薬
  • 3−2 解熱鎮痛薬
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 鎮暈薬
  • 3−6 小児鎮静剤
  • 3−7 鎮咳去痰薬
  • 3−8 含嗽薬
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3-12 その他の消化器官用薬
  • 3-13 強心薬
  • 3-14 コレステロール用薬
  • 3-15 貧血用薬
  • 3-16 痔の薬等
  • 3-17 内用痔疾用薬等
  • 3-18 婦人薬
  • 3-19 アレルギー用薬
  • 3-20 鼻炎用点鼻薬
  • 3-21 眼科用薬
  • 3-22 皮膚に用いる薬1
  • 3-23 皮膚に用いる薬2
  • 3-24 皮膚に用いる薬3
  • 3-25 歯や口中に用いる薬
  • 3-26 禁煙補助剤
  • 3-27 主な医薬品とその作用(滋養強壮保健薬)
  • 3-28 主な医薬品とその作用(漢方処方製剤、製薬製剤)
  • 3-29 公衆衛生薬
  • 3-30 一般検査薬
  • 4-1(1)薬機法の目的
  • 4-1(2)医薬品の定義と範囲
  • 4-1(3)医薬品の分類と取扱等
  • 4-1(4)医薬部外品、化粧品等
  • 4-2(1)  医薬品の販売業の許可  許可の緩いと許可行為の範囲
  • 4-2(2) 医薬品の販売業の許可 リスク区分に応じた販売従事者他
  • 4-3(1) 販売に関する法令順守 適正な販売広告
  • 4-3(2) 販売に関する法令順守 適正な販売方法
  • 4-3(3) 販売に関する法令順守 行政庁の監視指導、苦情相談窓口
  • 4-4 特定販売
  • 5-1-(1) 添付文書の読み方
  • 5-1-(2) 製品表示の読み方
  • 5-1-(3) 安全情報など、その他の情報
  • 5-1-(4) 購入者等に対する情報提供への活用
  • 5-2-(1) 医薬品の副作用情報等の収集、評価及び措置
  • 5-2-(2) 医薬品による副作用等が疑われる場合の報告の仕方
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