インストラクター

大多和 剛

(一社)日本経営協会(NOMA)講師として、「ファイリング・デザイナー検定」、「電子ファイリング検定」、「公文書管理検定」、「情報資産管理指導者養成講座」の4講座、及び、(一社)日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)、(一社)デジタル情報記録管理協会(DIRA)講師を担当し、公官庁及び民間企業の情報マネジメント及び競争力向上のため、企業及び大学の教壇に立つ。






国立大学法人千葉大学卒業後、イメージ情報関連企業の勤務を経て、インフォマネージ株式会社設立。文書、書物のデジタル化業務(デジタル・アーカイブ等)を主体に全国の企業、官公庁、大学などに幅広い指導実績を持つ。


また、古文書等、歴史的資料が数多く残る西日本を拠点に、大学及び国の研究者を中心で構成される、寺院調査研究メンバーの一員として活動中。



ファイリング・デザイナー検定2級合格対策講座

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大多和 剛

(一社)日本経営協会(NOMA)講師として、「ファイリング・デザイナー検定」、「電子ファイリング検定」、「公文書管理検定」、「情報資産管理指導者養成講座」の4講座、及び、(一社)日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)、(一社)デジタル情報記録管理協会(DIRA)講師を担当し、公官庁及び民間企業の情報マネジメント及び競争力向上のため、企業及び大学の教壇に立つ。






国立大学法人千葉大学卒業後、イメージ情報関連企業の勤務を経て、インフォマネージ株式会社設立。文書、書物のデジタル化業務(デジタル・アーカイブ等)を主体に全国の企業、官公庁、大学などに幅広い指導実績を持つ。


また、古文書等、歴史的資料が数多く残る西日本を拠点に、大学及び国の研究者を中心で構成される、寺院調査研究メンバーの一員として活動中。



1996年12月にスタートしたファイリング・デザイナー検定試験は、その後、産業界、行政、大学・短大・専門学校の教育機関等広く社会各層の文書情報管理に対する認識の高まりに支えられ、今日に至っています。  情報技術のめまぐるしい進展は、企業や官公庁・自治体など組織体における文書情報管理のあらゆる側面に多大なインパクトをもたらし続けており、書類をはじめとする各種の情報記録媒体は増加の一途をたどっています。 組織体として、増え続ける文書情報を適切かつ効率的に管理・運営していくことは、知的資産の有効活用という重要な経営課題そのものであり、その基本的なソリューション技術としてのファイリングシステムの有効性は、今後ますます高まっていくでしょう。  この講座を通じてより多くの方々にファイリングシステムの重要性を認識いただくとともに、具体的な解決手法を習得した有為の人材を広く社会に輩出することこそ、ファイリング・デザイナー検定試験の真の狙いです。
コンテンツ
  • 1.ファイリング・デザイナー検定2級について
  • 2.情報高感度人間とは/組織情報の発生と流通
  • 3.ファイリングシステムの基礎知識1
  • 4.ファイリングシステムの基礎知識2
  • 5.保管システムに関する知識1
  • 6.保管システムに関する知識2
  • 7.保管システムに関する知識3
  • 8.保存・廃棄システムに関する知識1
  • 9.保存・廃棄システムに関する知識2
  • 10.保存・廃棄システムに関する知識3
  • 11.ファイリングシステムの導入と維持管理
  • アンケートにご協力下さい。
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