インストラクター

大軽 俊史

人材紹介コンサルタント/アクティベイト㈱ 代表取締役社長






ビジネス ディベロップ サポート 代表
同志社大学商学部卒業。マーケティング企画会社での営業・企画を経て、1997年から株式会社日本総研ビジコン、2001年から株式会社日本総合研究所にて、経営コンサルティング活動に従事し、事業戦略・営業戦略構築支援コンサルティングで大きな成果を出す。
2008年独立。ビジョン&事業戦略からマーケティング戦略、組織戦略、人事戦略という、経営戦略の一連のプロセスをワンストップで構築支援する数少ないコンサルタント。
経営の最大課題は、人材のモチベーションマネジメントであると考え、「人を惹きつける情熱を持った人材を養成する」ことを指導モットーとしている。
笑顔・情熱・理論で社員のやる気に火をつけるパッションクリエーターとして、クライアントより絶大な信頼を得ている。

著書に
『基本からわかる 人が育つ組織づくり』(共著/ビジネス社)

通信教育に
『「メンタリング」で共に成長する 新入社員指導・支援の実践コース』(共著/PHP研究所)
がある。



部下育成のためのメンタリングとOJT

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大軽 俊史

人材紹介コンサルタント/アクティベイト㈱ 代表取締役社長






ビジネス ディベロップ サポート 代表
同志社大学商学部卒業。マーケティング企画会社での営業・企画を経て、1997年から株式会社日本総研ビジコン、2001年から株式会社日本総合研究所にて、経営コンサルティング活動に従事し、事業戦略・営業戦略構築支援コンサルティングで大きな成果を出す。
2008年独立。ビジョン&事業戦略からマーケティング戦略、組織戦略、人事戦略という、経営戦略の一連のプロセスをワンストップで構築支援する数少ないコンサルタント。
経営の最大課題は、人材のモチベーションマネジメントであると考え、「人を惹きつける情熱を持った人材を養成する」ことを指導モットーとしている。
笑顔・情熱・理論で社員のやる気に火をつけるパッションクリエーターとして、クライアントより絶大な信頼を得ている。

著書に
『基本からわかる 人が育つ組織づくり』(共著/ビジネス社)

通信教育に
『「メンタリング」で共に成長する 新入社員指導・支援の実践コース』(共著/PHP研究所)
がある。



かつて家族的なつながりがあった職場の人間関係。しかし、終身雇用の崩壊とともに上下関係はドライなものとなり、それを象徴するかのようにメンタルダウンが大きな問題となってきました。そこで、あらためて見直されているのがいわゆるメンターの役割です。管理職は、部下指導においてOJT機能とメンタリング機能を発揮することが求められるのです。
コンテンツ
  • 1)-① 〈部下を育てる〉とは何を意味するか、その本質的な意義の理解
  • 1)-② OJT機能とメンタリング機能のちがい
  • 1)-③ 上司としてOJTとメンターという双方の役割が求められる!
  • 2) 育成における〈メンタリング機能〉についての理解
  • 3) 育成における〈OJT機能〉についての理解
  • 理解度テスト
  • アンケートにご協力下さい。
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