2018年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者 超最短合格パック

102件のレビュー
■-□-■-□-■『2018年度 改訂解説』を追加しました□-■-□-■

2018年3月「試験問題の作成に関する手引き」の改定を受け、アフロ先生が今後の試験への影響、過去問で勉強する際の注意項目がわかるよう解説しています。
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『2018年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座』+『アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス』のパックです。法改正や試験の傾向に応じて、適宜変更を致します。

薬学博士の、アフロ先生が、これまでの登録販売者の受験指導、テキスト制作、出題傾向分析に基づき、最短での合格を目指す講座を開発いたしました。オンラインで学習する動画講義です。
アドバンスは、過去試験問題分析による、傾向と対策編です。問題演習と解答解説を徹底的に行います。

アドバンスのポイントは
①基礎編(「2018年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」のことです)とは異なり、問題を解くことに主眼を置いています。
②基礎編同様、オーム社から問題集が発売中(アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格問題集)ですので、併せてご利用頂くととより効果的です。
③書籍の問題集ではページの都合でカットされた問題も、eラーニングでは取り上げています。
④出題頻度の高い問題から順番に集めてあります。
⑤間違いやすい項目や出題頻度の高い項目の正誤をウソ・ホントとしてわかりやすく比較してまとめています。

※一部、スライドの文字が見えにくい部分がございますが、付属のテキストを印刷してお使いください。

また本講座は【返金保証・合格保証】対象講座です。詳細につきましては以下のページにてご確認ください。
http://afro.elearning.co.jp/?page_id=905 
※法改正や試験の傾向に応じて、適宜変更を致します。
コンテンツ

2018年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座

  • 講座ガイダンス
  • 登録販売者とは?登録販売者資格試験について
  • 講師紹介、本講座の趣旨と特徴
  • 模擬講座
  • 教え子の合格率が100% その理由 とは!?
  • 第1章 医薬品に共通する特性と基本的な知識
  • 薬害
  • 医薬品の副作用
  • 医薬品の相互作用
  • 一般用医薬品の販売に従事する専門家の対応
  • 小児への医薬品の使用
  • 妊婦または妊娠していると思われる女性への医薬品の使用
  • 高齢者への医薬品の使用
  • アレルギー(過剰反応)
  • 医薬品の品質
  • 医薬品の本質
  • プラセボ効果
  • 一般医薬品の役割
  • 一般医薬品の使用(使用上の注意)
  • セルフメディケーション
  • 医薬品のリスク評価
  • 健康食品
  • 第2章 人体の働きと医薬品  
  • 2−1  副作用
  • 2−1 副作用  ショック(アナフィラキシー)アナフィラキシー症候群
  • 2−1 副作用  皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス、ジョンソン症候群)(SJS)
  • 2−1 副作用 中毒性表皮懐死融解症(TEN)
  • 2−1 副作用 肝機能障害
  • 2−1 副作用 偽アルドステロン症
  • 2−1 副作用 接触皮膚炎、光過敏症
  • 2−1 副作用 薬疹
  • 2−1 副作用 無菌性髄膜炎
  • 2−1 副作用 消化性潰瘍
  • 2−1 副作用 イレウス様症状(腸閉塞様症状)
  • 2−1 副作用 間質性肺炎
  • 2−1 副作用 喘息
  • 2−1 副作用 精神神経症状、排尿困難、尿閉,眼圧上昇、散瞳等
  • 2−2
  • 医薬品の吸収
  • 医薬品の代謝と排泄
  • 2−3 剤型毎の違い、適切な使用法
  • 2−4 目、涙、眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系、脾臓
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨
  • 2−16 筋肉
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経系
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 外皮系
  • 第3章 主な医薬品とその作用
  • 3−1 かぜ薬
  • かぜ薬1(風邪の発症と諸症状)
  • かぜ薬2(主な配合成分等)
  • かぜ薬3(主な副作用等)
  • 3-2解熱鎮痛薬
  • 解熱鎮痛薬 1(痛みや発熱が起こる仕組み、解熱鎮痛薬の働き)
  • 解熱鎮痛薬 2(理解度チェック)
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 乗り物酔い防止薬
  • 3−6 小児のかんを適応症とする生薬製剤、漢方処方製剤
  • 3−7 咳止め、痰を出しやすくする薬
  • 3−8 口腔咽喉薬、うがい薬 
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3−12 その他の消化器管用薬
  • 3−13 強心薬
  • 3−14 高コレステロール改善薬
  • 3−15 貧血用薬、その他の循環器用薬
  • 3−16 痔の薬
  • 3−17 内用痔疾用薬、その他の泌尿器用薬
  • 3−18 婦人薬
  • 3−19 アレルギー用薬
  • 3−20 鼻炎用点鼻薬
  • 3−21 眼科用薬
  • 3−22 皮膚に用いる薬1
  • 3−23 皮膚に用いる薬2
  • 3−24 皮膚に用いる薬3
  • 3−25 歯や口中に用いる薬
  • 3−26 禁煙補助剤
  • 3−27 滋養強壮
  • 3−28 漢方処方製剤、生薬製剤
  • 3−29 公衆衛生用薬
  • 3−30 一般用検査薬
  • 第4章 薬機関係法規、制度
  • 4−1薬機法の目的、医薬品の分類、取扱等
  • 薬機法の目的、医薬品の取扱等
  • 医薬品の定義と範囲
  • 毒薬、劇薬、生物由来製品
  • 一般医薬品のリスク区分
  • 容器、外箱への記載事項等
  • 医薬部外品、化粧品、保健機能食品
  • 保健機能食品等の食品
  • 4-2医薬品の販売業の許可
  • 許可の種類と許可行為の範囲1
  • 許可の種類と許可行為の範囲2  薬局
  • 許可の種類と許可行為の範囲3  店舗販売業
  • 許可の種類と許可行為の範囲4 配置販売業
  • リスク区分に応じた販売従事者、情報提供、陳列等
  • 4−3医薬品販売に関する法令遵守
  • 適正な販売広告 
  • 適正な販売法
  • 行政庁の監視指導等
  • 第5章 医薬品の適正使用、安全対策
  • 5−1
  • 医薬品の適正使用情報1
  • 医薬品の適正使用情報1 資料
  • 別表5-1主な使用上の注意の記載とその対象成分・薬効群等_PDF
  • 別表5-2主な使用上の注意の記載とその対象成分・薬効群等_PDF
  • 医薬品の適正使用情報2
  • 5−2 医薬品の安全対策
  • 5−3 医薬品の副作用による健康被害の救済
  • 5−4 一般用医薬品に関する主な安全対策
  • 5−5 医薬品の適正使用のための啓発活動
  • 2018年 改定解説
  • 平成30年度改定に関する問題
  • 平成30年度 改定について
  • 高齢者の医薬品使用に関する問題
  • 尿糖及び尿タンパク検査薬に関する問題
  • 医薬品の適正な販売方法及び広告に関する問題
  • 医薬品等適正広告基準に関する問題
  • 医薬品の販売方法に関する問題(その1)
  • 医薬品の販売方法に関する問題(その2)
  • 平成30年度改定部分 重要ポイントピックアップ
  • 改訂部分 重要ポイント ガイダンス
  • コデイン
  • 登録販売者
  • 分割販売
  • 薬剤師の不在時間
  • 医薬品の購入等に関する記録等
  • 合格保証 お申込み方法のご案内
  • 30日間返金保証 お申込み方法のご案内
  • アンケートにご協力下さい。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス

  • 第1章 テキスト
  • 第2章 テキスト
  • 第3章 テキスト
  • 第4章 テキスト
  • 第5章 テキスト
  • 1-1(1) 薬害(CJD)
  • 1-1(2) 薬害(HIV)
  • 1-1(3) 薬害(サリドマイド)
  • 1-1(4) 副作用(スモン)
  • 1-2 副作用
  • 1-3 相互作用
  • 1-4 一般用医薬品における専門家の対応
  • 1-5 小児
  • 1-6 妊婦及び妊娠していると思われる女性並びに授乳婦
  • 1-7 高齢者
  • 1-8 アレルギー
  • 1-9 医薬品の品質
  • 1-10 医薬品の本質
  • 1-11 プラセボ効果
  • 1-12 一般医薬品の役割
  • 1-13 一般医薬品の使用
  • 1-14 セルフメディケーション
  • 1-15 一般医薬品のリスク評価
  • 1-16 健康食品
  • 2−1(1) ショック(アナフィラキシー) アナフィラキシー様症状
  • 2−1(2) 副作用(2) SJS
  • 2−1(3) 副作用(3) 中毒性表皮壊死症(TEN)
  • 2−1(4) 副作用(4) 肝機能障害
  • 2−1(5) 副作用(5) 偽アルドステロン症
  • 2−1(6) 副作用(6) 接触皮膚炎、光線過敏症
  • 2−1(7) 副作用(7) 薬疹
  • 2−1(8) 副作用(8) 無菌性髄膜炎
  • 2−1(9) 副作用(9) 消化性潰瘍
  • 2−1(10) 副作用(10) イレウス様症状、腸閉塞様症状
  • 2−1(11) 副作用(11) 間質性肺炎
  • 2−1(12) 副作用(12) 喘息
  • 2−1(13) 副作用(13) 精神神経障害
  • 2−1(14) 副作用(14) 排尿困難、尿閉
  • 2−1(15) 副作用(15) 眼圧上昇
  • 2−1(16) 副作用(16) 散瞳(眩しさや目のかすみ)
  • 2−1(17) 副作用(17) 病気等に対する抵抗力の低下
  • 2−2(1) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 吸収
  • 2−2(2) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 代謝排泄
  • 2−3 剤型ごとの違い、適切な使用法
  • 2−4 目・涙・眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系(自立神経系 交感神経 副交感神経)
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨、関節
  • 2−16 筋組織
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 腺、毛、皮脂腺など皮膚付属器官、皮膚(外皮系)
  • 2−21 心臓、血管(循環器系)
  • 3−1 かぜ薬
  • 3−2 解熱鎮痛薬
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 鎮暈薬
  • 3−6 小児鎮静剤
  • 3−7 鎮咳去痰薬
  • 3−8 含嗽薬
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3-12 その他の消化器官用薬
  • 3-13 強心薬
  • 3-14 コレステロール用薬
  • 3-15 貧血用薬
  • 3-16 痔の薬等
  • 3-17 内用痔疾用薬等
  • 3-18 婦人薬
  • 3-19 アレルギー用薬
  • 3-20 鼻炎用点鼻薬
  • 3-21 眼科用薬
  • 3-22 皮膚に用いる薬1
  • 3-23 皮膚に用いる薬2
  • 3-24 皮膚に用いる薬3
  • 3-25 歯や口中に用いる薬
  • 3-26 禁煙補助剤
  • 3-27 主な医薬品とその作用(滋養強壮保健薬)
  • 3-28 主な医薬品とその作用(漢方処方製剤、製薬製剤)
  • 3-29 公衆衛生薬
  • 3-30 一般検査薬
  • 4-1(1)薬機法の目的
  • 4-1(2)医薬品の定義と範囲
  • 4-1-3 薬機法の目的等
  • 4-1(4)医薬部外品、化粧品等
  • 4-2(1)  医薬品の販売業の許可  許可の緩いと許可行為の範囲
  • 4-2(2) 医薬品の販売業の許可 リスク区分に応じた販売従事者他
  • 4-3(1) 販売に関する法令順守 適正な販売広告
  • 4-3(2) 販売に関する法令順守 適正な販売方法
  • 4-3(3) 販売に関する法令順守 行政庁の監視指導、苦情相談窓口
  • 4-4 特定販売
  • 5-1-(1) 添付文書の読み方
  • 5-1-(2) 製品表示の読み方
  • 5-1-(3) 安全情報など、その他の情報
  • 5-1-(4) 購入者等に対する情報提供への活用
  • 5-2-(1) 医薬品の副作用情報等の収集、評価及び措置
  • 5-2-(2) 医薬品による副作用等が疑われる場合の報告の仕方
  • 5-3-(1) 医薬品副作用被害救済制度
  • 5-3-(2) 医薬品副作用被害救済制度への案内、窓口紹介
  • 5-4 一般用医薬品に関する主な安全活動
  • 5-5 医薬品の適正使用のための啓発活動
  • 2018年 改定解説
  • 平成30年度改定に関する問題
  • 平成30年度 改定について
  • 高齢者の医薬品使用に関する問題
  • 尿糖及び尿タンパク検査薬に関する問題
  • 医薬品の適正な販売方法及び広告に関する問題
  • 医薬品等適正広告基準に関する問題
  • 医薬品の販売方法に関する問題(その1)
  • 医薬品の販売方法に関する問題(その2)
  • 平成30年度改定部分 重要ポイントピックアップ
  • 改訂部分 重要ポイント ガイダンス
  • コデイン
  • 登録販売者
  • 分割販売
  • 薬剤師の不在時間
  • 医薬品の購入等に関する記録等
  • 30日間返金保証 お申込み方法のご案内
  • 合格保証 お申込み方法のご案内
  • アンケートにご協力下さい。
レビュー
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  • 102件すべてのカスタマーレビューを表示(新しい順)

  • 一発合格しました

    投稿日 2018-10-11

    薬の知識が全くない状態でテキストだけの独学では難しかったのでこちらを受講しました。バイトと親の介護をしながら約半年間、先生の無理やり覚えるのではなく頭に入るまで繰り返すという言葉を頼りに勉強しました。とても分かり易くちょっとした余談で頭に入ったり大変助かりました。神奈川で受験したのですが第3章は漢方と生薬がたくさん出題され、もう捨て問題ではなくなったと思います。漢方、生薬についてもっと詳しく教えて頂ければと思い☆は4つにしました。

  • 何をしたらいいかわからない人のために

    投稿日 2018-09-09

    テキストもノートもあるけど、まずなにをどう覚えたらいいかわからない…そんな人はまず聞いてみたらいいと思います。

    テキストのポイントをぎゅっと要点をまとめて聞くことができます。あと、テキストを開くのが億劫だったときも、マンガ読みながらとか、寝る前とか、少しでも聞くようにしてました。ただ、テキストと過去問も必須ですが…

    1ヶ月で勉強間に合いました。
    アフロ先生ありがとうございました!

  • よかったです。

    投稿日 2018-08-30

    GW明けから独学で勉強してました。やはり教科書だけでは理解できないところがたくさん出て来てしまい、先生の講座を頼みました。1つのコマが短時間で濃い内容が詰まっているのでとても勉強になりました。
    北海道、東北ブロック受けましたが、余裕で合格圏内入りました。
    合格通知が来るまで気は抜けませんが、ありがとうございました。受かれば1発合格です。この講座を見て、全ブロックの過去問をやりまくれば合格できるとおもいます。

  • わかりやすかったのですが

    投稿日 2018-08-21

    検査薬の所が30年度版手引きでは1~2時間になっていてアフロ先生の説明では2~3時間…どっち???と思いました

  • わかりやすかったです

    投稿日 2018-06-07

    全体的によかったですが
    成分名の覚え方などあったらもっと助かります
    あと3-2の問題間違いがありませんか?と

  • 102件すべてのカスタマーレビューを表示(新しい順)

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