インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者 超最短合格パック

24件のレビュー
インストラクター

岩堀 禎広

オクトエル代表 薬科大学 客員准教授






明治薬科大学卒業後、国際薬学連盟、国際薬剤師連合、病院、調剤薬局等、さまざまな医療機関、教育機関の運営や企業経営に携わる。


また、医歯看護美容にて教鞭をとり、多くの資格試験のテキストや教科書の制作に関わる。
著書も多数、主な著作に、
[何故患者は薬を飲まないか?][医療コミュニケーションスキルを学ぶ前に読む本][ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!][アフロ先生と学ぶ登録販売者合格テキスト]等がある。



※【お知らせ】2017年度版の発売予定日について
2016年度最後の試験が12/18(日)ですので、その翌日、12/19(月)より発売予定です。内容は基本的に同じですが、法改正や試験の傾向に応じて、適宜変更を致します。それより前にご購入頂いた方も、学習期間内であれば、変更が適用された講座をご受講頂けますのでご安心ください。

『2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座』+『2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス』のパックです。

薬学博士の、アフロ先生が、これまでの登録販売者の受験指導、テキスト制作、出題傾向分析に基づき、最短での合格を目指す講座を開発いたしました。オンラインで学習する動画講義です。 また本講座は【返金保証・延長保証】対象講座です。
アドバンスは、過去試験問題分析による、傾向と対策編です。問題演習と解答解説を徹底的に行います。

アドバンスのポイントは
①基礎編(「2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」のことです)とは異なり、問題を解くことに主眼を置いています。
②基礎編同様、オーム社から問題集が発売中(アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格問題集)ですので、併せてご利用頂くととより効果的です。
③書籍の問題集ではページの都合でカットされた問題も、eラーニングでは取り上げています。
④出題頻度の高い問題から順番に集めてあります。
⑤間違いやすい項目や出題頻度の高い項目の正誤をウソ・ホントとしてわかりやすく比較してまとめています。


【受講対象者】
基礎編受講者の皆様
登録販売者受験希望者で、確認仕上げをしたい方
基礎編を受講している暇がなくて、とりあえず、登録販売者試験の受験準備をしたい方

【講座収録時間】
約22時間

【30日間返金保証について】
ご購入後、システム不具合、使いにくい、閲覧不可、内容が良くなかった、等々、なんらかの理由で本講座にご満足頂けなかった場合、ご購入後30日以内のお申し込みにより、講座のご購入代金を全額ご返金致しております。

【2年間延長保証について】
万が一にも、試験に不合格となってしまった場合、 本講座の受講期間を購入と同一期間分、無料で最大2年間延長可能です。(複数回不合格になられた場合、複数回延長可能です。)

※技術的、運営的その他のトラブル等、当方の一方的理由により本サービスが提供できなくなる事がございますので、その際はご了承ください。

コンテンツ

2016年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座

  • 講座ガイダンス
  • 登録販売者とは?登録販売者資格試験について
  • 講師紹介、本講座の趣旨と特徴
  • 模擬講座
  • 教え子の合格率が100% その理由 とは!?
  • 第1章 医薬品に共通する特性と基本的な知識
  • 薬害
  • 医薬品の副作用
  • 医薬品の相互作用
  • 一般用医薬品の販売に従事する専門家の対応
  • 小児への医薬品の使用
  • 妊婦または妊娠していると思われる女性への医薬品の使用
  • 高齢者への医薬品の使用
  • アレルギー(過剰反応)
  • 医薬品の品質
  • 医薬品の本質
  • プラセボ効果
  • 一般医薬品の役割
  • 一般医薬品の使用(使用上の注意)
  • セルフメディケーション
  • 医薬品のリスク評価
  • 健康食品
  • 第2章 人体の働きと医薬品  
  • 2−1  副作用
  • 2−1 副作用  ショック(アナフィラキシー)アナフィラキシー症候群
  • 2−1 副作用  皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス、ジョンソン症候群)(SJS)
  • 2−1 副作用 中毒性表皮懐死融解症(TEN)
  • 2−1 副作用 肝機能障害
  • 2−1 副作用 偽アルドステロン症
  • 2−1 副作用 接触皮膚炎、光過敏症
  • 2−1 副作用 薬疹
  • 2−1 副作用 無菌性髄膜炎
  • 2−1 副作用 消化性潰瘍
  • 2−1 副作用 イレウス様症状(腸閉塞様症状)
  • 2−1 副作用 間質性肺炎
  • 2−1 副作用 喘息
  • 2−1 副作用 精神神経症状、排尿困難、尿閉,眼圧上昇、散瞳等
  • 2−2
  • 医薬品の吸収
  • 医薬品の代謝と排泄
  • 2−3 剤型毎の違い、適切な使用法
  • 2−4 目、涙、眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系、脾臓
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨
  • 2−16 筋肉
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経系
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 外皮系
  • 第3章 主な医薬品とその作用
  • 3−1 かぜ薬
  • かぜ薬1(風邪の発症と諸症状)
  • かぜ薬2(主な配合成分等)
  • かぜ薬3(主な副作用等)
  • 3−2 解熱鎮痛薬(痛みや発熱が起こる仕組み、解熱鎮痛薬の働き)
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 乗り物酔い防止薬
  • 3−6 小児のかんを適応症とする生薬製剤、漢方処方製剤
  • 3−7 咳止め、痰を出しやすくする薬
  • 3−8 口腔咽喉薬、うがい薬 
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3−12 その他の消化器管用薬
  • 3−13 強心薬
  • 3−14 高コレステロール改善薬
  • 3−15 貧血用薬、その他の循環器用薬
  • 3−16 痔の薬
  • 3−17 内容痔疾用薬、その他の泌尿器用薬
  • 3−18 婦人薬
  • 3−19 アレルギー用薬
  • 3−20 鼻炎用点鼻薬
  • 3−21 眼科用薬
  • 3−22 皮膚に用いる薬1
  • 3−23 皮膚に用いる薬2
  • 3−24 皮膚に用いる薬3
  • 3−25 歯や口中に用いる薬
  • 3−26 禁煙補助剤
  • 3−27 滋養強壮
  • 3−28 漢方処方製剤、生薬製剤
  • 3−29 公衆衛生用薬
  • 3−30 一般用検査薬
  • 第4章 薬機関係法規、制度
  • 4−1薬機法の目的、医薬品の分類、取扱等
  • 薬機法の目的、医薬品の取扱等
  • 医薬品の定義と範囲
  • 毒薬、劇薬、生物由来製品
  • 一般医薬品のリスク区分
  • 容器、外箱への記載事項等
  • 医薬部外品、化粧品、保健機能食品
  • 保健機能食品等の食品
  • 4-2医薬品の販売業の許可
  • 許可の種類と許可行為の範囲1
  • 許可の種類と許可行為の範囲2  薬局
  • 許可の種類と許可行為の範囲3  店舗販売業
  • 許可の種類と許可行為の範囲4 配置販売業
  • リスク区分に応じた販売従事者、情報提供、陳列等
  • 4−3医薬品販売に関する法令遵守
  • 適正な販売広告 
  • 適正な販売法
  • 行政庁の監視指導等
  • 第5章 医薬品の適正使用、安全対策
  • 5−1
  • 医薬品の適正使用情報1
  • 医薬品の適正使用情報1 資料
  • 主な使用上の注意の記載とその対象成分・薬効群等 資料.zip
  • 医薬品の適正使用情報2
  • 5−2 医薬品の安全対策
  • 5−3 医薬品の副作用による健康被害の救済
  • 5−4 一般用医薬品に関する主な安全対策
  • 5−5 医薬品の適正使用のための啓発活動
  • 合格保証 お申込み方法のご案内
  • 30日間返金保証 お申込み方法のご案内
  • アンケートにご協力下さい。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス

  • 第1章テキスト
  • 第2章テキスト
  • 第3章テキスト
  • 第4章テキスト
  • 第5章テキスト
  • 1-1(1) 薬害(CJD)
  • 1-1(2) 薬害(HIV)
  • 1-1(3) 薬害(サリドマイド)
  • 1-1(4) 副作用(スモン)
  • 1-2 副作用
  • 1-3 相互作用
  • 1-4 一般用医薬品における専門家の対応
  • 1-5 小児
  • 1-6 妊婦及び妊娠していると思われる女性並びに授乳婦
  • 1-7 高齢者
  • 1-8 アレルギー
  • 1-9 医薬品の品質
  • 1-10 医薬品の本質
  • 1-11 プラセボ効果
  • 1-12 一般医薬品の役割
  • 1-13 一般医薬品の使用
  • 1-14 セルフメディケーション
  • 1-15 一般医薬品のリスク評価
  • 1-16 健康食品
  • 2−1(1) ショック(アナフィラキシー) アナフィラキシー様症状
  • 2−1(2) 副作用(2) SJS
  • 2−1(3) 副作用(3) 中毒性表皮壊死症(TEN)
  • 2−1(4) 副作用(4) 肝機能障害
  • 2−1(5) 副作用(5) 偽アルドステロン症
  • 2−1(6) 副作用(6) 接触皮膚炎、光線過敏症
  • 2−1(7) 副作用(7) 薬疹
  • 2−1(8) 副作用(8) 無菌性髄膜炎
  • 2−1(9) 副作用(9) 消化性潰瘍
  • 2−1(10) 副作用(10) イレウス様症状、腸閉塞様症状
  • 2−1(11) 副作用(11) 間質性肺炎
  • 2−1(12) 副作用(12) 喘息
  • 2−1(13) 副作用(13) 精神神経障害
  • 2−1(14) 副作用(14) 排尿困難、尿閉
  • 2−1(15) 副作用(15) 眼圧上昇
  • 2−1(16) 副作用(16) 散瞳(眩しさや目のかすみ)
  • 2−1(17) 副作用(17) 病気等に対する抵抗力の低下
  • 2−2(1) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 吸収
  • 2−2(2) 薬の吸収・代謝・排泄、薬の生体内運命 代謝排泄
  • 2−3 剤型ごとの違い、適切な使用法
  • 2−4 目・涙・眼球
  • 2−5 血液
  • 2−6 末梢神経系(自立神経系 交感神経 副交感神経)
  • 2−7 膵臓
  • 2−8 胃
  • 2−9 小腸
  • 2−10 胆嚢、肝臓
  • 2−11 大腸
  • 2−12 呼吸器系
  • 2−13 リンパ系
  • 2−14 腎臓、副腎(泌尿器系)
  • 2−15 骨、関節
  • 2−16 筋組織
  • 2−17 薬の働く仕組み
  • 2−18 脳、中枢神経
  • 2−19 鼻、耳
  • 2−20 腺、毛、皮脂腺など皮膚付属器官、皮膚(外皮系)
  • 2−21 心臓、血管(循環器系)
  • 3−1 かぜ薬
  • 3−2 解熱鎮痛薬
  • 3−3 眠気を促す薬
  • 3−4 眠気を防ぐ薬
  • 3−5 鎮暈薬
  • 3−6 小児鎮静剤
  • 3−7 鎮咳去痰薬
  • 3−8 含嗽薬
  • 3−9 胃の薬
  • 3−10 腸の薬
  • 3−11 胃腸鎮痛鎮痙薬
  • 3-12 その他の消化器官用薬
  • 3-13 強心薬
  • 3-14 コレステロール用薬
  • 3-15 貧血用薬
  • 3-16 痔の薬等
  • 3-17 内用痔疾用薬等
  • 3-18 婦人薬
  • 3-19 アレルギー用薬
  • 3-20 鼻炎用点鼻薬
  • 3-21 眼科用薬
  • 3-22 皮膚に用いる薬1
  • 3-23 皮膚に用いる薬2
  • 3-24 皮膚に用いる薬3
  • 3-25 歯や口中に用いる薬
  • 3-26 禁煙補助剤
  • 3-27 主な医薬品とその作用(滋養強壮保健薬)
  • 3-28 主な医薬品とその作用(漢方処方製剤、製薬製剤)
  • 3-29 公衆衛生薬
  • 3-30 一般検査薬
  • 4-1(1)薬機法の目的
  • 4-1(2)医薬品の定義と範囲
  • 4-1(3)医薬品の分類と取扱等
  • 4-1(4)医薬部外品、化粧品等
  • 4-2(1)  医薬品の販売業の許可  許可の緩いと許可行為の範囲
  • 4-2(2) 医薬品の販売業の許可 リスク区分に応じた販売従事者他
  • 4-3(1) 販売に関する法令順守 適正な販売広告
  • 4-3(2) 販売に関する法令順守 適正な販売方法
  • 4-3(3) 販売に関する法令順守 行政庁の監視指導、苦情相談窓口
  • 4-4 特定販売
  • 5-1-(1) 添付文書の読み方
  • 5-1-(2) 製品表示の読み方
  • 5-1-(3) 安全情報など、その他の情報
  • 5-1-(4) 購入者等に対する情報提供への活用
  • 5-2-(1) 医薬品の副作用情報等の収集、評価及び措置
  • 5-2-(2) 医薬品による副作用等が疑われる場合の報告の仕方
  • アンケートにご協力下さい。
レビュー
5つ星のうち
4.55
5
4
3
2
1
  • 24件すべてのカスタマーレビューを表示(新しい順)

  • 合格しました!

    投稿日 2016-10-03

    本日合格発表で無事に合格できたのでご報告です!
    私の場合は本屋で1冊本を買って、その本を読みながらアフロ先生の動画を見ました。本の文書だけでは理解しにくい部分もアフロ先生のわかりやすい解説のおかげで覚えられました!
    ありがとうございました!!

  • 試験直前の総仕上げに

    投稿日 2016-09-26

    試験直前の総仕上げに受講しました。短期間での学習で詰め込んだ知識を整理するのにピッタリでした。先生の「ここは絶対に出ます」という言葉が背中を押してくれる感じがして、自信をもって落ち着いて試験に臨めました。

  • 登録販売者の資格取得を決めたが時間がない!家事も育児もある、テキストだけの勉強ではダメだ❗と思い視聴してみた、この私でも合格できるかも?と思ったのはアフロ先生の講座だけでした。

    投稿日 2016-09-17

    きちんと学び資格をとった後でも勉強していくことが大事と思い、繰り返し聴けるeラーニングにしました。専門用語だけで自信がなくなるのですが、分かりやすく解説して下さっているのでスキマ時間を見つけて頑張っています。主婦で、仕事もあるため、一日1時間くらいの学習がやっとですが、頑張ります。

  • 2016大阪試験で合格!

    投稿日 2016-09-13

    アフロ先生のテキストと合わせて6月から利用させて頂きましたが、
    要点を抑えていて詰め込みコースかな?と思っていたらポイント抑えつつも少し砕けたアフロ先生のお人柄も素敵で、
    参考書と過去問題だけ見ても頭痛くなる自分にはぴったりの教材でした。
    覚え辛いところは動画の画面保存→印刷して壁に貼ったりもしましたが…
    試験一週間前から過去問も3回ほどしただけで、自己採点99点獲得できました。
    本当に感謝です、ありがとうございました!

  • 合格できました

    投稿日 2016-09-08

    医薬品とは無関係な仕事をフルタイムでしている会社員です。
    僅か3か月未満で合格することができました。
    正直十分な学習時間を確保できませんでしたが、
    この講座のおかげです。
    私の学習方法は①自宅で動画を学習。
    ②通勤時間と昼休みに一問一答形式の過去問題集を解く。
    ③直前期に過去問題を解く。
    を行いました。
    学習時間は平日は1時間程度、週末は3時間程度です。
    医薬品とまったく関係のない会社員でも合格できましたので
    信じて学習を続けることが合格につながると思います。

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